仮想通貨ニュース 11/30モナコイン取引市況

■仮想通貨ニュース
11 /30 2017
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情報ソース>>coingeko

現在のモナコイン取引市況です。
1000円超えに到達はしなかったため一旦天井雰囲気で
BTCの下げ影響も重なり一時モナの売りが強く下げている状況が見られる。

600円~700円台を上下に推移しており週末にはまた大きく動くと予測されている。
イーサリアムクラシックがHFを控えており、買いが集中していたがBTCが一旦下げ調整に入っているため
他アルトコインへの下げ余波に影響が出ている。

BTCの価格はこの週末にまた動くとみられるため、モナにも影響が出てくるだろう。
はやく1000円JPY/MONAを達成してほしい。
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仮想通貨ニュース イーサリアムクラシックがHF決定!

■仮想通貨ニュース
11 /29 2017
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情報ソース>>coinpost

イーサリアムクラシックが数日間大暴騰を起こしており、この理由として考えられるのは、イーサリアムクラシックの発行上限やブロック報酬減額へと移行するためのハードフォーク(ECIP 1017)が控えていることだと言えます。

ECIP 1017を実行予定
イーサリアム・クラシックは、新たな金融政策を発表し、発行数推移及び、発行数限度を定めました。この金融政策の制定は、新しいシステムが飛躍するための第一歩である投機的資金流入を促し、結果、その価値を高め、多くの人々が参入することでその安全性、信頼性を高め、実用性の向上に努めようとしています。

長期的な価格上昇にも大きく期待できる環境となる
発行上限や報酬減額導入は、供給量を減らすこととなるので、需要拡大と共により価格への影響が大きくなることに直結します。


発行枚数上限の変更
2億1000万ETCを予定しています。最大値は2億3000万(ブロック報酬変動率により、完全な上限枚数はわからないが、この範囲の中で行われる模様)となるようです。

ブロック報酬減少
5,000,000ブロック作成される毎に20%ずつ減額、更にアンクルブロック作成に対しての報酬も減額されます。


展望
ETCネットワークにおいて既存の金融政策から、発行上限を設け、発行数を減少させていく金融政策に調整した目的は、ネットワークのセキュリティをブートスト・ラップするためです。
ネットワーク上のセキュリティを高めることで、適切な金融政策が間接的にネットワーク自体を成長させ、安全なプラットフォームの提供を可能にし、スマートコントラクトの発展を促すことになります。

投機が、新しいシステムの経済的後押しを促し、需要を押し上げるものであるという前提を受け入れるとすれば、同様に新しいシステムであるイーサリアム・クラシック・ネットワークにおいての投機も、そのトークンの実用的価値が追いつくまでは、その価値を高める役割を担うことになります。
つまり、投機を後押しすることはネットワークの安全性を高め、成長させるためには合理的であるのです。

大規模で、高いリスクを持つ高性能のアプリケーションが、低いハッシュレートなどの脆弱なセキュリティのブロックチェーン上で開発されるとは考えにくいでしょう。
イーサリアムクラシック・トークンの需要が高まれば、それに伴い、イーサリアムクラシック・トークンの価格も上昇します。

その価格が上昇すると、マイニングへの報酬額も必然的に高まり、イーサリアムクラシックのネットワークの参加者も増加し、このインセンティブの増加によって増えるマイニング力は、ネットワーク自身のセキュリティを高めるのです。

そして、セキュリティが高まると、既存のユーザーや潜在的ユーザー、開発者との間の信用も高まり、これが、結果的にこのブロックチェーン上で大規模で、高いリスクを持つ高性能のアプリケーションの開発に繋がるのです。

このように、投機の促進は、イーサリアムクラシックのネットワークをより安全に、そして、より成長させます。
特に初期段階にある仮想通貨は、もしその他の要素が全て均一であるならば、発行数が徐々に減少していきます。
そして、行数限度が決まっているネットワークの方が、発行数推移や発行数限度が決まってないネットワークよりも高リスクの投機が起こりやすくなります。

上記を踏まえると、金融政策が直接的にネットワークの価値を生み出す訳ではなく、実用的なアプリケーションを持つ安定したプラットフォーム及び、活気に満ちたコミュニティが価値を生み出すと言えるでしょう。

適切に構成された金融政策は、人々が万全とは言えないシステムに対してリスクを取る際に有利に働き、さらに、関心がなかった人々や、プラットフォーム上でまだ開発を行なっていない人々、そして、未だ懐疑的な人々がこの初期段階にあるプラットフォームに参入する理由になるのです。


gakchanの私的所感
ビットコインに対してイーサリアムやイーサリアムクラシックには最大発行枚数の設定があります。イーサリアムクラシックは同時に採取報酬を20%ずつ減らしていく仕組みを発表しています。
この点を短期的なHFまでの期間の価格上昇(事実売りは発生する可能性がある)と、長期的な価格を見てもいい影響を与えるのではないかと思います。

仮想通貨ニュース ビットコイン130万JPY/BTCに迫る!!!

■仮想通貨ニュース
11 /29 2017
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添付図>>coingeko

ビットコインが130万JPY/BTCに到達する勢いです。

シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)でのビットコイン先物の上場が予定されていることや、LedgerXによるCFTC認可のオプション取引が開始されたことにより、機関投資家が続々参入していると推測される。

The Wallstreet Journalの記事では、米HFT最大手のDRWの仮想通貨部門で子会社のCumberlandは昨年、2兆円を超える取引をビットコインやイーサリアムで行っていたと報じている。
また、イギリス最大手ヘッジファンドMan Groupのルーク・エリックCEOは最近、ビットコインが有望な投資先になるとして、将来的に運用を行う可能性も示唆している。
金融街の機関投資家がビットコインに参入すると、これまでの市場環境とは一変して桁違いの資金がビットコインで動くことになる。
仮想通貨の本格的な時代到来と言える。
ビットコインの時価総額は現在19兆円(1700億ドル)で、日本国内の株式市場でいえば、時価総額トップのトヨタ自動車(22兆円)に次ぐ規模にまで成長している。

仮想通貨ニュース 11/28モナコイン取引市況

■仮想通貨ニュース
11 /28 2017
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情報ソース>>coingeko

現在のモナコインの取引市況です。
一時的に700円台を突破。BTCが108万JPY/BTCを推移中。
他アルトも同様に上げ傾向が続き、その余波を受けていると考えられる。
12月に向けてこのまま1000円台まで上げていくと予想される。
一旦値上がり天井と思われるため、下げ調整も入ると思われるがモナコインにも
資金流入が入りこのまま加速していくと推測される。

やはり12月に向けての加速感が否めない。先日言ったように400円台での買いは
予想通りとなった^^

仮想通貨ニュース 11/26モナコイン取引市況

■仮想通貨ニュース
11 /26 2017
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情報ソース>>coingeko

現在のモナコイン取引市況です。
一旦、520JPY/MONAを超えましたが、500前後で推移中。
他、アルトコインも全般的に上がっています。
イーサリアム、イーサリアムクラシック、ライトコインなど軒並み上昇中。
BTCが現在100万突破にアタック中。
仮想通貨市場へ多額の資金が流れていると推察。

12月に入りまだまだ上昇すると予測される。

仮想通貨ニュース BTCまもなく100万JPY/BTCに到達

■仮想通貨ニュース
11 /26 2017
BTCはまもなく100万JPY/BTCに到達する見込み。
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暗号通貨市場規模は30兆円に到達。
市場規模の成長を大きく支えているのはビットコインであり、現在52%のドミナンスとなっている。

情報ソース>>CCP

freebitcoinでビットコインを無料でゲット その7

■ネットで小遣い稼ぎ関連
11 /25 2017
最近、暇なときに適当に回していたfreebitco.in
いつのまにか、0.0054BTCも貯まっていましたw
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いまBTCが爆上げ中で、現時点で952,000円/BTCなので
えーーーっと。。。

おお!ざっくりですが
\5,140円かw 結構貯まったなーw

なかなか回しても10000番台は出ないし、LOTTERYも当たらんし。。。
でも回し続けて、ここまで貯まりました。ラッキー。
でもまだ引き出さないけどw
目指せ!1BTC

今後も継続して回していきますよー。
ホントコツコツやれば貯まりますねー。ラッキーw

↓とりあえず、いままでの過去記事は以下を参照してくださいね。
freebitcoinでビットコインを無料でゲット! その1
freebitcoinでビットコインを無料でゲット! その2
freebitcoinでビットコインを無料でゲット! その3
freebitcoinでビットコインを無料でゲット! その4
freebitcoinでビットコインを無料でゲット! その5
freebitcoinでビットコインを無料でゲット! その6

↓興味のあるかたはこちらから登録をどうぞ^^↓

仮想通貨ニュース Segwit2Xハードフォークにバグ発見 

■仮想通貨ニュース
11 /25 2017
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BTCのブロックサイズを1Mから2Mへ引き上げる目的のSegwit2Xにバグが発見された。
ビットコインの494784個目のブロックがマイニングされる11月16日頃にハードフォーク予定
だったが、その一週間前に突如中止。

ビットコインのブロックサイズ引き上げは、マイナーがより多くの取引を一つのブロックに取り込む事が
できるメリットがあり、取引の承認待ち時間が短縮。
取引手数料が減少することが予想されていたものである。

しかし、Segwit2Xハードフォークは、ハードフォークを提案した側の主要なメンバー達の手によって幕が降ろされました。

一方、計画の中止が発表された後もハードフォークを試みるユーザーが一部存在していた。この一部のユーザーは、今回のハードフォークのソフトウェア「btc1/Segwit2x」を使用し、新たなブロックチェーンへの同期を進めていた。ソフトウェアはジェフ・ガージック氏を中心に開発された。

ユーザーは、ソフトウェアがハードフォーク目前のブロックでストップしていることを発見する。ハードフォークが予定されていた49474目のブロックの2つ前のブロック、49472個目のブロックでソフトウェアは突如として止まってしまった。

バグが発生した原因は、ブロックサイズを引き上げるブロックターゲット
(今回は49474個目のブロック)を決定するパラメターの演算間違いにより、
予定より1ブロック早くブロックサイズを2MBに引き上げてしまっていたことによるものだった。

さらに、ハードフォークをするチェーンは、オリジナルチェーン(1MB)とハードフォークをしたチェーン(2MB)を見分けるために、1MB以上のブロックを受け付けるようになっていた。つまり、btc1/Segwit2Xは、29473個目のブロックで1MB以上2MB以下のブロックを待っていたため、49472個目のブロックで止まってしまった。

マイナーは、ハードフォークが494784個目のブロックで起きると信じていたため、49473個目のブロックでは、1MB以上のブロックをマイニングしていなかったようだ。そのため、49473個目のブロックがマイニングされることはなかった。(すでにこのバグは修正済みだ)

今回のようなバグが発生したことは、開発チームが閉鎖的な環境でソフトウェアを開発していたことが原因の一つのようだ。GitHubには、コードのバグを指摘する投稿がいくつかあったが、開発チームはこれを無視して、十分なテストを行わなかったとみられる。

仮にハードフォークが予定通り行われていた場合、マイナーは異変に気付き、49473個目のブロックサイズを引き上げ、新たなブロックをマイニングしていただろう。しかし、取引所側の視点に立ってみると状況はもっと悲惨であった可能性がある。ハードフォークをする予定のブロックがズレていたことにより、ユーザーに付与する新たな分岐コインの数量などにもズレが生じていたことが考えられるからだ。その場合、訴訟などの問題が起きていてもおかしくない。

情報ソース>>BTCN

仮想通貨ニュース 11/24モナコイン取引市況

■仮想通貨ニュース
11 /25 2017
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情報ソース>>BTCN


ITMediaの記事で大きくMONAが取り上げられたことでモナコインの認知度が高まっています。
モナコインがビットフライヤーに上場して一時期最高で700円台を記録しました。
その後300円付近まで落ち、停滞気味でしたが、その他大手メディアにも転載され、現在は上げ状況になっています。

また有志によってMonapartyというカウンターパーティトークンが発行できる仕組みが開発されました。
これはBTCのブロックチェーン上にデータを書き込むことで自由に発行したトークンを扱うことができるCounterpartyの仕組みを取り込むことで実現しています。
また有志によるAskMonaなどの掲示板内でモナげと呼ばれる通貨のやり取りが拍車をかけています。

その他、10月の高騰劇を牽引したbitFlyerの欧州・米国上場も近日に控えていると報道されてます。
仮にEURやUSD建てのペアが提供される場合、ほとんどのアルトコインペアはそれらの国でも
既にトレードの対象となっていますが、MONA/EURやMONA/USDは確実に新規ペアとなります。
海外投資家の関心のタネとなり再びの資金流入が見込めるならまたぞろ面白い値動きが見られるかもしれません。


gakchanの私的所感

1000円の値がつくと、ニュースで一気に火がつき価格が加速していくでしょうから
ある意味ここは仕込み時と判断してもよいと思っています。12月の値動きが楽しみ。
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仮想通貨ニュース 秋葉原を中心に拡大する謎のモナコインとはw

■仮想通貨ニュース
11 /23 2017
早速ですが
以下の情報ソースをご覧ください。
モナコインの大体のことが書かれていますのでわかりやすいです^^

情報ソース>>IT Media記事

ネットではもうかなり広がりを見せています。
現時点でのモナコイン価格は380円台です。
底値が少し上昇しましたね。

この人気なので取引所への上場が増えると予測されています。
海外まで広がりを見せるのも時間の問題かと思われます。
ということはつまり・・・w

gakchan

←TOPページへ 2018.09.23



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