ついに終了 PS3出荷終了

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03 /18 2017
GAME watchより
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てか、まだPS3って生産出荷してたのねwww
まだ、うちにもあるわ。白いやつがwホコリ被ってるけどさw

2014年8月より発売を開始したプレイステーション 3の最新モデル「CECH-4300」の出荷が近日中に完了。
今のところPS3の新型モデルは発表されておらず、2006年11月の発売から11年目で、ついにPS4にその役目を完全に譲ることになる。PS3もまた、PS2時代と同様に、数年に1度、小型軽量化が図られた新モデルがリリースされ、現行の「CECH-4300」は、4世代目となるCECH-4000シリーズの最終モデルとなる。
初期モデルと比較して、本体重量は半分以下(5kg→2.1kg)、HDD容量は25倍(20GB→500GB)、そして価格は約半分(49,800円→25,980円)になっている。
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ドメイン取るなら お名前.com について

■おススメ情報関連
03 /12 2017
アフィリエイターに人気のドメイン登録サーバーのお名前.com。
ドメインを登録しようか検討しているので気になったため、色々調べてみました。
↓気になる方はまずクリック↓




・マルチドメインの無制限とDB無制限
1つのサーバーを契約するだけで好きなだけサイト作成できるようである。ディスク容量も200~400GBなので、1サイト当たり200MBだとしても、一番少ないプランでも1000サイトほど作成ができそうだ。1サイトをじっくり作りこんだり、量産型のいわゆるぺラサイトタイプでも最適なサーバーといえる。WordPress簡単インストール機能を備えてるので、アイデアをすぐに展開できるのがメリットですな。

・自動バックアップは3週間分
ドメイン毎に3週間のバックアップを自動的に作成。バックアップはディスク容量に含まない。コレいいね!
バックアップデータも自由に使えるようですね。コレもいい!但し、メールやDBは手動バックアップの必要あり。
区分けしてますね。手間とか考えたら、まぁそうですねw

・その他メリット、機能、スペックについて(ツッコミどころもあるがw)
・24時間365日で監視とか。 ←あたりまえだろw
・災害対策万全とか。 ←同上w
・障害発生が大幅に削減している(2015年と2016年比較)。 ←コレは評価できますね^^
・巷の声は概ね、初心者でも扱いやすい、低価格、信頼性の高さについて高い評価が得られています。 ←いいですね。
・ディスク容量 ⇒ 200GB、400GBを選べます。
・マルチドメイン ⇒ ローマ字、日本語を選べます。無制限。
・メールアカウント ⇒ 無制限
・MySQL ⇒ データベースですね。50個、無制限を選べます。
・サブドメイン ⇒ 無制限
・FTPアカウント ⇒ 無制限
・日本語ドメインHP ⇒ 運用できます。
・DNSレコード ⇒ 設定できます。
・メール機能 ⇒ メール転送、リスト、Webメール(迷惑メール対策可)、フィルターあり。
・Web機能 ⇒ バックアップ、アクセス解析、アクセスログ、バーチャルURLと機能満載。
・かんたんブログインストール機能 ⇒ WordPress
・サポート体制 ⇒ 24時間電話またはメールサポート対応してます。 ←コレはいいですね^^

・料金支払い方法
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※価格は適宜、更新して見直しているので注意です。↑現時点2017.03.12の価格設定です。

しかしながら、まだまだ不満の声を上げているひともちらほら
ネット上にあるコメントで確認できます。
電話になかなかつながらない、データベース接続が悪いなどの意見も上がっています。
但し、相当改善は進んでいるようですので期待はできます。
深夜等、常に対応が欲しい法人サイトであれば、24時間365日対応の電話サポートがあるのは、
このお名前.comやWADAXレンタルサーバーくらいですので、
これらのサーバーを利用するといいでしょう。

しかし完全な安定性と機能性を求めるのでしたら、
このサーバーよりも個人運営はエックスサーバー、法人運営はシックスコアが有力。

↓ひとつ気になった記事を紹介します。
お名前.comでドメイン取得時にWhois情報公開代行を忘れると大損
↑この記事結構重要ですね。プランを見てしっかりわからないことは確認する必要があります。
見落としがちなトラップを踏むことになります。ひとつ参考までに。

いずれにしても、業界大手で安心安全対応なことは間違いないようです。
検討サーバーの一つに加えておこうかな。と考えています。
↓興味のある方は以下バナーからどうぞ↓

レンタルクラウド型サーバーZenlogicの紹介

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03 /11 2017
↓↓レンタルクラウド型サーバーZenlogic(ゼンロジック)のご紹介です↓↓



・「Zenlogic」は今までにないレンタルサーバー

「Zenlogic(ゼンロジック)」は、ただのレンタルサーバーではありません。
Yahoo! JAPANグループならではの高品質なサーバー環境に、大企業が使うようなクラウドの技術が使われています。
通常このような仕組みを使うと、専門の担当者や部門が必要です。しかし「Zenlogic(ゼンロジック)」なら、管理画面からのクリック操作だけで誰もが簡単に普通のレンタルサーバーのような感覚でこの技術が使えてしまうのです。
「Zenlogic(ゼンロジック)」は、共有サーバー並みの低価格 × 専用サーバーの安定性 × クラウドサーバーの拡張性を実現したハイブリッドなレンタルサーバーなのです。

・自由なリソース拡張とコストパフォーマンス

「Zenlogic(ゼンロジック)」は、大容量300GBが初期費用0円、月額890円で使えるハイコストパフォーマンスなサービスです。
最大の特徴でもあるクラウド化の技術により、管理画面のボタンクリックだけでデータを移動させることなく最大2TBまでディスク容量を拡張したり、メモリ・CPUを変更することができます。
メールアドレス無制限、マルチドメイン無制限をはじめ、ビジネスに必要な30種類以上の機能を標準機能として提供しています。
さらに、迷惑メール/スパム対策、独自SSL証明書、WordPressなどの簡単インストール、専門スタッフによる365日のサポートなどの多様なオプションサービスも無料で使えるコストパフォーマンス抜群のレンタルサーバーです。

・いつでも最新・最適なサーバー環境

「Zenlogic(ゼンロジック)」は、高いセキュリティレベル、大容量・高速ネットワーク、高可用性を誇るYahoo! JAPANのIaaS型クラウド基盤を採用しています。
一般的な共有レンタルサーバーでは「同じサーバーに収容されている他者の影響でWebやメールがつながらない…」ということがありますが、Zenlogicなら大丈夫。
他者の影響を限りなく押さえた仮想専用構造(VPS)により、CPU/メモリをお客様環境ごとに割り当て、ビジネス利用に必要な高いパフォーマンスと安定性を実現します。
また、サーバーのOS更新や各種セキュリティ対策などは当社が責任をもって最新の状態を保ちます。
お客様のご利用状況に応じて個別にサーバー設定値をチューニングするサービスなどもご用意し、常に最新・最適な環境をご提供します。

・一歩踏み込んだサポート

ITに詳しくない方も、ITをもっと活用したい方も安心して快適にご利用いただけるよう、電話やメールの他にもさまざまなチャネルから一歩踏み込んだサポートをご用意しています。
365日の電話・メールサポート《無料》
利用前の質問から、テクニカルな質問まで幅広く対応
対面サポート「Zenlogic Café」《無料》
マンツーマンでリアルタイムに問題解決をサポート
作業代行サービス
初期設定やアプリインストールなどの作業を代行
サーバー環境個別チューニング《無料》
ご利用にあわせてサーバー環境を個別チューニング
各種マニュアル《無料》
Zenlogicの利用方法はもちろん、WordPress、メールソフトの設定など幅広くご用意

・独自SSLサーバー証明書が無制限・無料

Zenlogicを運営するファーストサーバは、「常時SSL」を推進しています。
「常時SSL」とは、Webサイトの全てのページを“https://”にすることで、大手サイトのGoogle、Yahoo!、Facebook、Twitterなどでも採用されており、今後避けては通れないネットセキュリティの潮流です。⇒常時SSLラボ
Zenlogicは、「常時SSL」に必要不可欠な独自ドメイン対応のSSLサーバー証明書を無料・無制限で利用できます。
また、無料の証明書のほかにも予算、用途に応じて選択できる豊富なSSLサーバー証明書ラインナップをそろえています。
ZenlogicのSSLサーバー証明書は、申請、発行、設定、更新が自動化されているので管理の手間がかからず、更新忘れもなく、安心して永くご利用いただけます。

・複数サイト運営も無制限 & 追加費用なし

1台のサーバーにドメイン名を複数設定(マルチドメイン)することができます。
しかも設定可能数は無制限。
1台のサーバーで何サイトでも運用が可能です。
また、ドメイン名の数だけSSLサーバー証明書を設定することもできるので、“http://”のサイトも“https://”のサイトも1台でまかなうことができ、大幅なコストダウンを実現できます。
もちろん、レンタルサーバー、ドメイン名、SSLサーバー証明書の登録・更新は「Zenlogic」の管理画面からまとめて簡単に行えます。
既にお持ちの他社で取得したドメイン名の持込み利用も可能です。

ヤマハが電動スポーツ自転車を発売

■おススメ情報関連
03 /04 2017
カッコいい!
なんてカッコいいロードバイク(自転車)を発売するんだっ^^
すげー欲しいw

ヤマハ発動機は、スポーティタイプの電動アシスト自転車「PAS VIENTA5(パス ヴィエンタファイブ)」、「PAS Brace(パス ブレイス)」の2017年モデルを、5月26日に発売する。価格は順に、137,160円、170,640円(税込)。

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↑PAS VIENTA5

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↑PAS Brace

26型の電動アシスト自転車。PAS VIENTA5は、内装5段変速やサークル錠を備える。
PAS Braceは、アルミ製ダイヤモンドフレームに、フロントサスペンションや内装8段変速を採用。
2機種ともに大容量のリチウムイオンバッテリーを採用。
PAS VIENTA5は12.3Ah、PAS Braceは15.4Ah。
バッテリー残量と選択中の走行モードから算出する残りのアシスト走行可能距離、
消費カロリーなどを表示する「液晶マルチファンクションメーター」、
ギアポジションに合わせてきめ細やかな制御をする「S.P.E.C」など搭載。
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↑液晶マルチファンクションメーター

PAS Braceのサイズは、1,760×580×810×970mm(同)。重さは23.1kg。
バッテリー充電時間は約4.0時間。1回の充電で走行できる距離は、強モードで60km、
標準モードで71km、オートエコモードプラスで90km。
PAS VIENTA5の本体サイズは、1,760×595×770~925mm(全長×全幅×サドル高さ)。重さは20.9kg。
バッテリー充電時間は約3.5時間。1回の充電で走行できる距離は、強モードで45km、
標準モードで54km、オートエコモードプラスで74km。

これはいいね。出たら早速見に行ってみようと思う。
YAMAHA 商品情報

PCでプレステが遊べる時代に突入

■おススメ情報関連
02 /26 2017
PCでプレステが遊べるようになるようです。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、クラウド技術を活用し、テレビなどからストリーミングでゲームができる「PlayStation Now(PS Now)」サービスを強化。新たにPCからPS Nowが遊べる「PlayStation Now for PCアプリ」を2017年発に公開する。

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PS Nowは、クラウドサーバーに格納された180タイトル以上のゲームを、様々なデバイスからプレイできるサービス。PlayStation 4(PS4)、PlayStation Vita(PS Vita)、PlayStation Vita TV(PS Vita TV)、ソニーの液晶テレビBRAVIAやBlu-rayレコーダ、プレーヤーなどが対象デバイスだが、そこに新たにPCが加わる形になる。なお、8月15日にPS Vita、PS Vita TV、BRAVIAとBDプレーヤーへのサービス提供は終了となる(2016年発売のBRAVIA一部モデルは5月15日で終了)。
契約期間中であれば、提供される全てのゲームタイトルを自由に何度も遊べる定額制サービス(1カ月2,315円、3カ月5,463円)と、タイトルから好きなものを選び、4時間、7日間、30日間、90日間、自由に何度も遊べるレンタルサービスを用意。レンタルサービスの価格はゲームタイトルによって異なり、4時間、7日間、30日間は各200円から、90日間は400円から。
なお、PCからプレイする場合も利用料金に変更はないが、利用の際には定額制サービスに入る必要があり、レンタルサービスでは利用できない。PS Nowでは料金を支払えばどのデバイスでもプレイできるが、PCもそのデバイスの1つとして加わる。
とのことです。
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なお、推奨PCスペックは、OSがWindows 7 SP1/8.1/10、300MB以上の空き容量、2GB以上のメモリ、CPUは3.5GHz Intel Core i3、または3.8GHz AMD A10以上。サウンドカードとUSBポート。
はやく展開されることを期待します。

gakchan0916

ブラック社畜の身です^^;
2017年はビットコインが熱いですね
■旧gakchanのブログ(Hatena)

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